WoodStone Neck Joint Screw
9月21日(木)に石森管楽器で開催された
ルー・タバキン(Lew Tabackin)のクリニックの時、
石森のスタッフにお願いされたかのように
WoodStone(石森管楽器のブランド)の
総銀製のジョイントスクリューが
すごくいいと言っていました。
ジョイントスクリューは、ネックをサックス本体に
はめた後に締めるネジのこと。
詳細は下記のURLを参照ください。
サックスに関しては金銭感覚がマヒするという
短所を持つオレとしては、
試してみないわけにはいかないってことで、
その週末、早速楽器を持って石森へ行きました。
WoodStoneの総銀製ジョイントスクリューには
セルマー用、ヤマハ用の2種類があります。
残念ながらガーデラ用はなく、
「使えるかどうか試してみましょう」
ということで、壊さないように装着してみたところ、
ヤマハ用が使えました。
ヤッホイ♪ってことで即購入。
実際に装着してみると、
確かに響き方が変わります。
語彙力が少なくて上手く説明できないですが、
5,000円くらいと、そんなに高いわけではないので、
変える価値ありです。
それまでは「まとまる君」をガーデラに使えるように
ちょっと削って装着してましたが、
(そのままだと微妙に入らなかったので)
その日から「まとまる君」はお蔵入りし、
総銀製のジョイントスクリューを使用しています。
短所を持つオレとしては、
試してみないわけにはいかないってことで、
その週末、早速楽器を持って石森へ行きました。
WoodStoneの総銀製ジョイントスクリューには
セルマー用、ヤマハ用の2種類があります。
残念ながらガーデラ用はなく、
「使えるかどうか試してみましょう」
ということで、壊さないように装着してみたところ、
ヤマハ用が使えました。
ヤッホイ♪ってことで即購入。
実際に装着してみると、
確かに響き方が変わります。
語彙力が少なくて上手く説明できないですが、
5,000円くらいと、そんなに高いわけではないので、
変える価値ありです。
それまでは「まとまる君」をガーデラに使えるように
ちょっと削って装着してましたが、
(そのままだと微妙に入らなかったので)
その日から「まとまる君」はお蔵入りし、
総銀製のジョイントスクリューを使用しています。
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