Courtney Pine / Closer to Home
コートニー・パイン(Courtney Pine)は
UKのクラブ系ミュージックで活躍している
サックスプレイヤー。
メインはテナーで、ソプラノも吹くけど、
アルトは聴いたことないかも。
オレから見て、サックスを完全に制覇してるなって
思う、すごいテクニックの持ち主。
音もフレーズも格好良すぎます。
コートニーのことを知らない人は、
まずこのアルバムを聴いてみて欲しいです。
このアルバムでオススメなのは
とりあえず以下の4曲。
◆Get Busy (2曲目)
歌もので、間奏でのソロ。
◆Blue Tide (3曲目)
レゲエ風。ソプラノ&テナーのハーモニーが心地いい。
◆Home Song (16曲目)
彼のソプラノの音の綺麗さを堪能できるバラード。
◆Courtney Blows (18曲目)
とてもライブとは思えないです。。。
8曲目の曲の出だし部分は、
むかーしTVでやってた「ねるとん倶楽部」で
使われたりしてたこともありました。
ちなみに、彼が使ってるテナーサックスのセッティングは、
以前は、
■本体 : Selmer SerieⅢ ブラックニッケル
■マウスピース : フレディ・グレゴリー (Freddie Gregory)
とりあえず以下の4曲。
◆Get Busy (2曲目)
歌もので、間奏でのソロ。
◆Blue Tide (3曲目)
レゲエ風。ソプラノ&テナーのハーモニーが心地いい。
◆Home Song (16曲目)
彼のソプラノの音の綺麗さを堪能できるバラード。
◆Courtney Blows (18曲目)
とてもライブとは思えないです。。。
8曲目の曲の出だし部分は、
むかーしTVでやってた「ねるとん倶楽部」で
使われたりしてたこともありました。
ちなみに、彼が使ってるテナーサックスのセッティングは、
以前は、
■本体 : Selmer SerieⅢ ブラックニッケル
■マウスピース : フレディ・グレゴリー (Freddie Gregory)
Custom
■リガチャー : ウインスロー
でしたが、最近のインタビュー記事では、
本体を リファレンスのブラックニッケル仕上げに
変えてましたね。
■リガチャー : ウインスロー
でしたが、最近のインタビュー記事では、
本体を リファレンスのブラックニッケル仕上げに
変えてましたね。
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